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* 2006.10.01 日記
ひぐらしの中で、ある行為のことを凧揚げに例えて言うシーンがあります。

「一度揚がれば、そのまま上空に留まり続けるのは容易い。だが、何かの拍子に失速して地面に落ちてしまうと、再び上空に揚がるには相応の助走をつけなければならない。」

これって私が小説を書くときにも同じことが言えるなあと思いました。
波に乗るとその勢いでどんどん書けちゃうんですけど、いったん勢いが落ちてしまうと、また書き始めるためにはかなりの気力が必要になります。
今は波に乗ってるので、書けるうちになるべく先に進めておかなければと必死になってますよ。この勢いが失われてしまうと、次はいつ書けるようになるか分かりませんから…(^^;

…ところで「じょそう」を一発変換すると「女装」になります。うっかり気付かず、そのまま投稿してしまうところでしたorz

■拍手ありがとうございますv
おかげさまで好調ですよー。本館の作業が一段落したら、次は別館の新トップ絵にとりかかろうと思います♪
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