* --.--.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
comment(-)
* 2006.05.05 日記
久しぶりに椎名さんに逢ってきました。
前回逢ったのが3月の頭だったので、本当に久しぶり。
いちおう今回のお題目は、結婚式に着ていく服を探すことだったんですけど、実は既に第一候補はキープしてあるのです。他に何か良さそうなものがあればそれを…ということで色々見て回りましたが、これだ!というものは見つからず。
試しにワンピースなんぞ試着してみたものの、普段そういうものをまったく着ないせいか、鏡の中の自分にものすごい違和感を感じましたよ…。椎名さんは似合うと言ってくれましたが、やっぱり似合わないと思うのです。と言うか、最近ちょっと(かなり)太り気味なので、むちむちっとした自分の体を改めて見て凹んでみたりorz

買い物の後は、これまた久々にカラオケへ。
しかし、9割以上は私1人で歌ってました(汗)
ごめんなさい…。でも谷山さんを歌いまくって幸せです。サクラ大戦も全部入ってて幸せ。UGAすごいなあ。時間がなくて歌えなかった曲もあるので、また今度ゆっくり行きたいものです。

ところで今日はすごく変な夢を見たので、そちらは追記にて紹介。

■今日の夢
夢の中の私は何か強大な力を持って生まれたという設定でした。その力のせいで、凄まじい苦痛を伴う実験を無理やり受けさせられたりして、私は心を閉ざしがちになってしまいます。
しかし世界に終末をもたらす存在が動き出したとか何とかで、私は戦いに駆り出されることになりました。心を閉ざしていた私も、自分の中でどうにか折り合いをつけ、その運命を素直に受け入れて戦場へ。
ちなみに夢の中の私は男の子で、どうやら好きな女の子がいたようで、その子も私のことを憎からず思ってくれているらしく、最後の見送りに来てくれる…なんていうエピソードもあったりしました。
で、その戦場というのが、何故か風呂場なんですよね…。戦いが始まると水が汚染され、中にいる人間は皮膚をやられてしまうため、その場にいた人々に避難を促します。風呂場というのがどうにも間抜けですが、夢の中の人々は至極真剣。
人々が全員避難した後、戦場(風呂場)に1人佇む私。そこへ世界に終末をもたらす存在が飛来し、死闘が始まりました。敵は2体、これがもう強いのなんのって。
その2体、それぞれ持っている意味が違うのです。1人は、汚れきった世界と自分勝手な人間たちに絶望し、世界を完全に滅ぼして消し去ってしまおうとしている存在。もう1人は、世界を再生させようとしている存在。
結局、激戦の末に決着はつかず、敵のほうから提案を持ちかけてきました。それは、終末の芽とかいうものを私が体内に取り込み、自分の体を糧としてそれを育てるというもの。その芽はやがて滅びの木と再生の木というふたつの木へと育つから、どちらを最終的に生かすか私に選ばせようというのです。
ここでいかにも腐女子らしいどうでもいい思念が混入されるのですが、私としては滅びを司る者のほうが(顔と性格が)好みでした。
でも、世界が滅んでしまったら仲間たちもみんな死に絶えてしまう…ということで、そこでセーブしてまずは再生EDを見て、その後ロードし直して滅亡EDを見ようという何とも都合のいい展開に(爆)
こうして、私の体内で育った芽は私の体を突き破って2本の木となり、私は再生の木のほうを選択しました。そして私は全身ボロボロになりながらも、仲間の元へと帰還。
芽によって全身を破られているので、かなり傷は深い…と思いきや、思ったよりはダメージが少なくて、とりあえず日常生活を送る分には問題なし。そこで、せっかく生きて戻ってこれたのだから、例の好きな女の子と共にデートに行くことに。
が、デートだというのに、こともあろうか夢の中の私は
「今日はいつもお世話になってる先輩を呼んだから、俺はその人と一緒に買い物する。お前もついてきてもいいけど、もし嫌なら帰ってもいいよ」
などと、とんでもないことを言い出します。当然、女の子は気分を害したようで、複雑そうな表情で俯いてしまいました。そこへその先輩が登場…という辺りで目が覚めたのでした。

その先輩というのは、椎名さんです。そして今日は実際、椎名さんと久々にデートだったのでした。最後のほうはどうやら夢と現実がごっちゃになっていたようです(笑)
それにしても、こんなに長い夢をちゃんと覚えていたのは久しぶり。何かのネタに使えないかしら…と考えてしまうのは、物書きの性ですか。
スポンサーサイト
Comment(0)
<<タイトルなし | Home | タイトルなし>>
Comment
コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可する

Home
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。